提案が、いつも後回し。
商談はできたのに、メモの整理や提案書づくりに手が回らない。お礼の連絡も遅れてしまう。

ひとり社長・小規模企業の経営者へ
社長の右腕に、外部AI推進室。
AIを使っているのに、仕事は減らない。そんな会社の提案書づくり、問い合わせ対応、月末の集計を、1つの業務から見直します。整理・実装・定着まで、村田が外から担います。
60分の無料相談で、一緒に整理すること
オンライン・事前資料不要。申し込む前に、質問だけ送ることもできます。
会社の仕事と数字、
両方から考えます。
こんな毎日を、変えたい。
社長に集まっている作業を整理し、AIが下準備をするところと、人が判断するところを分けます。
商談はできたのに、メモの整理や提案書づくりに手が回らない。お礼の連絡も遅れてしまう。
メール、日報、請求書を見比べて転記・集計。確認が終わるころには、会社の先を考える時間がない。
過去の経緯や判断基準が頭の中にしかなく、任せたい仕事まで自分に戻ってくる。
ChatGPTで文章はつくれる。けれど、日々の仕事に組み込む人がいないまま、個人利用で止まっている。
最初の相談は、60分・無料
困っている仕事を1つ話していただければ、そこから始められます。ひとり社長・個人事業主、従業員5〜15名ほどの会社を主な対象にしています。
時間がかかる仕事、後回しになる仕事から、最初に取り組む候補を整理します。
下書き・集約・転記など、AIに任せる部分と人が確認する部分を分けます。
小さく試すなら何が必要か、会社側で確認することと次の一歩を整理します。
相談に機密資料の提出は不要です。開発や試作は、範囲と費用を決めてから進めます。
無料相談・質問のフォームへ1つの仕事から、こう変える。
いまの道具や会社のルールを活かし、作業と確認の順番を変えます。まずは、繰り返しが多い業務から。
01 / 営業・商談フォロー
メモを読み直し、提案書とお礼メールを毎回ゼロから作成。
要点・提案の骨子・お礼メールを下書き。社長や担当者は、提案内容と条件の確認に集中できます。
提案内容、金額、送付前の確認
効果の確かめ方提案までの時間・修正の量
02 / 問い合わせ・社内の判断
経緯や判断基準を知る人へ、確認が集中。
会社のルールをもとに回答案を用意。社員が進められる範囲と、社長へ戻す条件も整理します。
例外への対応と最終判断
効果の確かめ方確認の回数・回答までの時間
03 / 日報・請求・管理表
メールや日報を見ながら、管理表へ手入力。月末にもう一度集計。
必要な情報を集め、一覧や帳票の作成を補助。数値と抜け漏れを確認できる流れに変えます。
金額、抜け漏れ、承認と送付
効果の確かめ方集計時間・差戻しの件数
3例は支援イメージです。お客さまの導入実績や効果数値を示すものではありません。
架空の業務を使った説明例
毎月、受注メールから会社名・日付・金額を拾って入力。月末にもう一度集計し、金額を社長が確認している。
外部AI推進室の役割
業務を教えていただく窓口と、方針を確認する方を決めて、一緒に進めます。進捗・課題・次に決めることも共有します。
経営者と現場の話を聞き、時間・売上・負担から優先順位をつけます。AIを使う前に、やめられる作業も見直します。
業務一覧・優先順位・最初の実行計画
道具を選び、試作品をつくって検証。下書き、確認、例外への対応を分け、普段の仕事へ組み込みます。
動く仕組み・確認ルール・操作手順
つまずく箇所を直し、導入前後の時間や品質を比較。生まれた時間を、営業や顧客対応へ戻せるか確かめます。
効果の記録・運用の手順・次の改善案
始め方と費用
最初から全社を変える必要はありません。無料相談、検証、継続を分けて判断できます。
いま困っている仕事と社内の体制を伺います。AIに任せられそうな作業、人が確認する箇所、次の進め方を一緒に整理します。
取り組む候補・役割分担・次の一歩
対象業務、費用、成功の基準を合意してから試作します。最初の検証は30日程度を目安に、資料や仕組みの状況に合わせて設計します。
試作品・導入前後の時間と品質
現場で使う手順と例外対応を整え、効果を振り返ります。継続、別の業務への展開、方法の見直しを、結果から判断します。
運用手順・効果の記録・次の判断
費用・支援範囲
費用を決めるのは、対象業務の数、実装する範囲、既存ツールとの連携、定例の頻度、運用支援の内容です。範囲と費用を確認してから着手します。
検証と本導入は別の判断です。追加開発や対象業務の追加も、先に範囲と費用をご相談します。
担当するのは、村田です
よあけAX推進パートナーズ
AKIHIRO MURATA
外部AI推進パートナー
1級ファイナンシャル・プランニング技能士
Web広告営業、上場広告グループ本社での経営管理・業務改革、生成AI専門企業でのカスタマーサクセスを経験。業務の流れと、かかっている時間・費用の両方から考えます。
前職の生成AI専門企業では、中堅・大手企業50社超の活用ロードマップ策定、PoCから本番運用への伴走に携わりました。その経験を、小さな会社の業務整理・実装・現場定着に活かしています。
可能性にフタをしない世の中へ。
日々の仕事に追われ、本当にやりたいことに手が回らない毎日にも、夜明けを。AIで時間を取り戻し、その先のやりたいことへ進めるまで、一緒に動く。そんな想いを「よあけ」に込めています。
中堅・大手企業への活用ロードマップ策定、PoCから本番運用までの伴走。
前職の本社業務で、統合データベースを構築して経理の作業を見直しました。
数値は前職での経験です。経理工数の削減は、生成AI普及前の業務改善によるものです。
相談前の疑問
具体的な業務が決まっていなくても、
まずは状況から伺います。
相談できます。社内に推進役がいない会社を主な対象にしています。村田が業務整理から実装、進行管理まで担います。会社側には、普段の仕事を教えていただく方と、方針や成果物を確認する方をお願いします。
はい。ひとり社長・個人事業主、従業員5〜15名ほどの会社を主な対象にしています。提案書づくり、問い合わせ対応、集計・転記など、繰り返しが多い仕事から相談できます。担当者がすでにいる場合は、その方と一緒に進める形も可能です。
困っている業務と体制を伺い、最初に取り組む候補、AIと人の分担、次の進め方を整理します。AI化する業務が決まっていなくても構いません。システムの開発や試作品の制作は、無料相談には含まれません。
初回の60分相談は無料です。その後は、対象業務・実装範囲・定例の頻度・運用支援を整理して個別にお見積りします。範囲と費用を確認してから着手し、検証と本導入は分けて判断します。追加開発が必要な場合も、先にご相談します。
最初の1業務は、30日程度を目安に設計します。使える資料、既存システム、確認できる体制によって変わるため、対象を決める段階で期間も確認します。すべての業務を同時に変える進め方は取りません。
いま使っている道具をできるだけ活かします。新しいツールが必要な場合は、現場の負担と効果を確認して選びます。操作手順と、誰が何を確認するかも支援に含めます。
初回相談に機密資料の提出は不要です。具体的な検証に進む前に、使う情報・保存先・閲覧できる人・外部サービスの条件を確認します。必要に応じて情報を伏せた資料から試します。
導入前と比べた時間や品質を確認し、対象や方法の見直し、本導入の見送りを含めて判断します。続けることを前提にせず、結果を見て次の進め方を決めます。
無料相談・まずは質問だけでも
「提案書に手が回らない」「月末の集計が大変」「AIを試したが続かない」。ひとことからで構いません。村田が状況を伺い、最初の進め方を一緒に整理します。
試作・開発は、対象と費用を決めてから進めます。